民進党の蓮舫代表 「脱原発政策」を政権公約に

最終更新: 2019年12月10日


テレビ朝日によると、民進党の蓮舫代表は千葉県のソーラーシェアリングを視察したことが12月28日に報道されました。

民進党の蓮舫代表は、千葉県の再生可能エネルギー関連施設を視察し、「脱原発政策」を次の衆議院選挙の政権公約の柱の一つにする考えを示しました。 民進党・蓮舫代表:「電気の地産地消、原発の再稼働に頼らないで済むと。私たちのエネルギー政策に実に大きな示唆を与えてくれたと思っています」 蓮舫代表は、農業と発電を同時に行う「ソーラーシェアリング」を視察しました。民進党は「2030年代に原発ゼロ」という目標を打ち出していて、現在、その時期の前倒しも含めて、次の衆議院選挙に向けた具体的な行程表作りを進めています。 後略

今回の視察がソーラーシェアリングの普及促進になることを期待します。

情報源: テレビ朝ニュース

http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000091038.html

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